2004年12月30日

お疲れ様です

今年最後の大イベントグランプリも終了した。
前日のYGPと同様大はずれ、レース内容も主役の機動力型が活躍せず、実に不満だった。
このまま年越しも気分悪いんで、明日の川崎参戦か。

だめだ、ブログ書く気もしない。

2004年12月10日

静岡F1決勝!またもや南関2段駆け失敗の巻

鶴見に用事があり、久しぶりに花月園へ行ってみた。
選手も客も活気の無い事。
痛快なヤジも聞こえない。

つまらないA級戦を遊びながら、静岡のF1を狙う。
10R、得意の飛びつき狙いの山田-滝沢を本線に狙うも、狂った山田がまさかの突っ張り先行。ありえねぇ。
滝沢1着も2着に三谷が突っ込み、3着に小川と訳の分からない結果に。

11R決勝、最近よく見る南関の2段駆けのレース。
荒木は、小倉でも栗田と失敗しているし、伊東でも誰かさんが失敗している。
もう南関の2段駆けには騙されんぞ!と思い、志智番手の島野から。
そして、1発大捲り出来る高谷-笹川ラインの狙いで。
南関2段駆け阻止しようと早めに抑えに行った志智、荒木が早めに引いて巻き返せば飛びつきでも狙ったんだろうが、なかなか引かず、結局、志智が逃げる。
高谷捲るも直線で秋山鋭く伸びて優勝泥棒。2着高谷に3着志智番手からの島野。
痛い痛い痛い&バカバカバカ!

すんげぇ気になってた秋山、島野との折り返しは買ったものの高谷とは…
優勝泥棒が出るときは、3番手の追い込み選手と、第3のラインの自力型と覚えておこう。
悔しい〜!

2004年12月07日

南関2段駆けは2度決まらず。あっぱれ稲垣!

本日の伊東記念9Rより参戦。
準決敗退した好調新田が乗るここから狙う。
が…飯尾の後ろとは…
確かに飯尾も今回は気合が入ってるが、中途半端な自在戦で信用できない。新田が前で駆けてくれれば買いやすいのに。

結果は、飯尾の捨て身のカマシからの2段駆けで新田の頭、2着には突っ込んできた三宅。3着に勝瀬。

これを見て、決勝も南関の2段駆けだと確信。
水書の頭から勝負。松永の折り返し少々。
案の定2段駆けの展開に持ち込むも、水書出遅れ、7番手から早めに巻き返した稲垣に捲られる。
南関4人もいて情けない。

優勝は稲垣抜いた小倉がさらっと持っていったが、今回の稲垣の競走は優勝に匹敵するぐらいの走りだ。
ヤンググランプリもがんばれ!

2004年12月04日

伊東記念初日

岸和田記念決勝のがっかりレース以降少しお休みしてました。
今日の伊東は見してましたが、なかなか面白いレースがあってちょっとは期待できそうです。

10Rの小嶋と小林の先行争いで、番手にお互いが嵌る妙な展開でもすぐに出てって、二人とも連に絡む不思議な結果に。
思わず『えっ?』って感じでした。

小倉、新田も復調しているみたいで、明日は充分狙えそうです。