2005年08月16日

悪夢の33バンク

昔は、ヒラ、記念問わず年中行ってた小田原競輪場。
ここ何年も行ってないなぁ。
夏の風物詩小田原記念、入場ゲート越えた道の真ん中にデカイ氷置いてあるのかな?

33バンクのくせに直線が長い、昔から狙いずらい競輪場だったけど、デカイ穴も良く取れた。
初めて万車券取ったのも確かここだ。

今日はチョロチョロと参戦したが、中盤の番手番手で決着するレースが続きうんざり、捲り狙いの選手の仕掛けの遅い事。
バックからじゃなく、ホームから1C辺りまでに踏み出して、3角までに捲り切ってないと、ここはなかなか決まらないよ。
また、早過ぎても後ろに抜かれるけどな。
1日走ってみて選手も判っただろうから、明日は、自力同士の決着が増えるかも。

trackbacks

trackbackURL: