2005年09月17日

オールスター競輪3日目

今日は好調そうな平原康多、有坂直樹、金子貴志から狙うつもりでいたのだが、深酒の為起きたのが昼過ぎ。
1R出走の平原は惨敗、有坂は1着だが、3着の梶應は買わないので外れてたし、やらずに正解。

5Rから中継を見出し6Rから買うつもりだったが、獲得ポイントを計算しながら予想してたら締め切りに間に合わず。
続く7R、悩んだ結果、金子の番手に太田か新田が嵌ると予想。
購入しようとするとまたも時間切れ。
金子の番手で太田が粘って後ろの坂本が2着という結果、これも買わないので、やらずに正解。

8Rは気が無く見して9R。
地乗りで地元吉田敏洋の前に坂上で必死の2段駆けか?
ミエミエでなんとなく失敗しそうな気がしたが、一丸からの狙いで車券購入。
結果は見事に失敗で吉田に至っては2日間落車、失格のおまけつき。
あまりにも惨めすぎる。

10は、補充に峠という徹底先行が入る変なレース。
吉岡や調子上げてきた高城がいても、どう考えたって番手の金子真也が有利だろ?
ところが、この金子がゴミだった。
こいつはどうしようもない役立たずのバカ。
1度沈んだ吉岡が再度捲くってきたんだぞ?お前がまともな選手なら、普通捲られないよ。最悪でも合わせて出ればいいものを…
金子、中澤の折り返し、3着流しで勝負してた俺は本当に気分悪かったわ。

trackbacks

trackbackURL: