2006年01月21日

雪競輪

関東地方も大雪、寒いしこんなんじゃ外に出らんないなぁ。
こんな日は、コタツに入って競輪やるべ。
ってんで、早速開催チェック!

2日目の大宮10R、永井中心のレースも穴開けそうな平沼が出てる!これは狙いたい!って思ってたら、7Rから中止に・・・

いろいろ眺めるも、結局最終日の平塚に参戦。
とは言え、2日間の競争を見ていないので、好不調分からず、ダイジェスト見ながら9Rから検討。
う〜ん・・・気持ち良く逃げそうな選手がいない。
混戦ならば、近況好成績手嶋、家田あたりが面白いか・・・
ありえねぇと思いつつも三槻を絡めた3連単BOX。
結果、手嶋-家田-岩見で決着、車券は外れたがあまりの酷さに笑ってしまった。
千切れたり、番手に違う選手が嵌ってたりと滅茶苦茶。
まぁ、雪とこの寒さじゃしょうがないか。

10Rも先行選手がいなく難解。
地元の加藤が売れるも怪しいもんだ。
展開は、加藤か飯尾が前取って、チンタラ走ってる所を愛知勢が一気に行くと見た。
ところが、加藤の番手で三浦が粘って、絶対行かないと思ってた飯尾が一気に行った。
加藤は飯尾の3番手内で粘り、またもや混戦に。
小林-滝川-加藤と入り2レース続けて10万車券。
これもちょと取れないなぁ。

決勝はまともなレースになるだろうとラインで狙ったが・・・
ここも一番逃げそうにない金成がカマシ、絶好の3番手に入った松本は捲れず、平塚相性がいい秋山が優勝かっさっらっていきましたとさ。

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