2006年03月27日

ダービー一夜明けて・・・

スポーツ新聞の競輪欄には吉岡稔真を称えるコメントがズラリ、そして吉岡の男泣きにファンも泣いて、感動のフィナーレだったとか。
確かに動き良く絶好調だった吉岡、ダービー決勝という大舞台で、展開が向いたとは言え逃げ切っての優勝は立派。彗星のように現れ、破竹の勢いで勝っていた頃の彼を知っているファンにとっても嬉しいだろう。まぁ、18年競輪やってて初めてダービーの決勝を買わなかった私にとってはどうでもいい事だ。

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