2006年04月07日

豊橋競輪F1&取手競輪F2決勝戦

豊橋決勝は、先行する吉川誠、法月成祐の3番手取りきった佐々木雄一がバックで捲りゴール前小橋正義が交わして優勝。2着に佐々木、3着に大竹慎吾。
大竹が東のラインの3番手回ったことで、調子の悪い永井清史は捲り狙いになり、3番手に拘ったのか。こんな展開じゃ、その後ろに付いていた橋本強、岩津裕介は出番なし。

取手決勝は、芦澤大輔が決勝戦3場所連続の同じ戦法やりやがった(笑)そして、川崎に続いてまたしても番手に交わされた。何かキレ悪いし、同じ事ばかりしてるし、練習してないんじゃないの?

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