2006年04月29日

川崎競輪G3『桜花賞・海老澤清杯』 三日目

武田豊樹の凡走、荒井崇博の下手さ加減にはホトホト呆れます。
武田は、他地区のマーク屋引き連れた渡邉一成に主導権奪われ、またもや7番手捲りに。案の定、車は出ずでまるでいい所無し。
荒井は何であんな絶好の展開で、慌てて番手捲り打つのか不思議でしょうがない。

11R★決勝戦、行きっぷりの悪いのやらハイエナみたいな選手だらけの細切れ戦。
最終日こそ地元のエース高木隆弘を引き連れて海老根恵太が逃げるか、それとも記念初優出、伊藤健二が先行含みの自力コメントを出し、GPチャンプ加藤慎平を連れてカマスか。捲りに構えそうなのは、伏見俊昭、有坂直樹の東北勢、澤田義和、小川圭二の西ライン。単騎で穴は新田康仁。
ここは、地元戦滅法強い高木、展開向きそうな東北勢、単騎の新田を絡めて。
-ΝЛ-ΝЛ =-´↓

明日は本場参戦!携帯から現地リポートあり?

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