2007年09月25日

青森記念&松戸ナイター競輪 決勝戦

青森記念決勝戦は、荒井崇博が打鐘から先行し、またしても師匠の原司に優勝のプレゼント。他の自力に捲らせなかったって事は、それなりの内容なんだが、どうだろうねぇ?
きっちりと自分が勝たないとまずいのでは?
まぁ、平塚の再現で原の優勝はありだとは思ったが、室井の3着は余計。

夜は松戸決勝戦。
今日は、後ろに他地区の追込みが付いた地元の武井大介君。
普段、南関の先輩が付いても、意地汚いレースする君がなぜに暴走する?
すっ飛んでくる金子の番手か3番手狙いのレースじゃななかったの?
確かに縺れそうな気配だったが、なんで打鐘カマシ?
わからん、わからんよ。
手島慶介に弱み握られてるとか?

なんでこんなレースになんだかねぇ。

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