2007年05月12日

全プロ記念競輪

昨日のS級優秀3個レースから勝ち上がってきたメンバー、小嶋敬二、武田豊樹、平原康多、早い上がりタイムで強い印象を受けましたが、11R負けた山崎芳仁の凄いこと。10.2って・・・。

6RSDS、初日1着同着、逃げて強かった北津留と番手嵌った高城の再戦。村上付ける高城のカマシからも北津留の逃げ切りも充分。
11RのSPR賞は、平原を先頭に4車で結束の強力関東勢から、神山雄一郎と武田の一騎討ちっぽい。

とりあえず上げてみたが、いまいちやる気がしないなぁ。

2006年05月14日

九州勢遺恨を残す?

全プロ記念競輪、11R「スーパープロピストレーサー賞」で、驚きの展開!先行する金子貴志の番手で荒井崇博がイン粘り、大塚健一郎と競り合いに。しかも荒井が勝っっちゃった(笑)。大分勢が別戦になった時点で小野俊之と大塚は何かあんのか?と思ったけど、荒井がやるとはなぁ・・・。
いくらあの展開でも、荒井が粘るって事は、間違いなく揉めてるでしょ。最初からイン粘り狙ってた感じもするし。

2006年05月13日

松山競輪「全プロ記念競輪」初日

自力型の早めの仕掛け、叩かれても早めの巻き返し、厳しい位置取りもないし、ブロックも甘いし、審判の判定も甘い。スピード感あふれる『ケイリン』だな。明日の11RSPR賞は因縁の群馬勢が同乗、後閑信一は神山雄一郎に付け、兵藤一也は九州の3番手に付ける。九州大分勢も大塚健一郎と小野俊之が別戦になるとの事、こちらも何かあり?

2006年05月12日

松山競輪「全プロ記念競輪」

F2戦ながらメンツは最強。タイトルは無いが、智仁親王杯の出場が懸かってる。どういう心理で走るのか、どこまでマジでやるのかわからないし、見てる方が良さそうだが・・・。

2006年04月07日

豊橋競輪F1&取手競輪F2決勝戦

豊橋決勝は、先行する吉川誠、法月成祐の3番手取りきった佐々木雄一がバックで捲りゴール前小橋正義が交わして優勝。2着に佐々木、3着に大竹慎吾。
大竹が東のラインの3番手回ったことで、調子の悪い永井清史は捲り狙いになり、3番手に拘ったのか。こんな展開じゃ、その後ろに付いていた橋本強、岩津裕介は出番なし。

取手決勝は、芦澤大輔が決勝戦3場所連続の同じ戦法やりやがった(笑)そして、川崎に続いてまたしても番手に交わされた。何かキレ悪いし、同じ事ばかりしてるし、練習してないんじゃないの?